講師の道具箱

講師初心者からプロまで、お役立ち情報まとめサイト

*

卒業

   


卒業

何に対しても
必ず卒業する
ときがくる。

卒業は
終わりではなく
次の始まり。

いつだって
ターニングポイントは
卒業からはじまる。

何から卒業しよう?

 - 講師のつぶやき

コメントを残す

  関連記事

img_0243-2.jpg
まず何から始めよう?

まず何からやろう? こんな姿になりたい。 そのゴールは一見 遠くに見えることも。 …

image
無意識を活用

今日は講座を設計する方法をお伝えしました。どれも面白い講座になりそうです。 無意 …

no image
違いを活かし合うために

違いを活かし合うために 考え方や行動にはパターンやクセがある。 こうした「つい自 …

img_0243-2.jpg
余白をつくろう

余白をつくろう 両手にものがあふれているときは、 新しいものをつかむことはできな …

no image
縁の下の力持ち

縁の下の力持ち 筋肉には 見える筋肉アウターマッスルと、 見えない筋肉インナーマ …

img_0243-2.jpg
表現方法、アートとデザイン

表現の方法 商品やサービスを考えるときには 2つのアプローチがある。 1つは 自 …

img_0243-2.jpg
外から見てみよう

外から見てみると 内にいるだけだと そこのいいところが 見えないかもしれない。 …

no image
自然に生きている人は誰だろう?

宇宙の法則より2回目 何かを学ぶときには先人に学ぶ。 自然に生きている人は誰だろ …

img_0243-2.jpg
諦めたくないことは

諦めたくないことは 順調に進んでいるようで、 まさかのストップに遭遇したとき ど …

no image
してほしい・しないでほしい

「してほしい」と「しないでほしい」 指示命令やお願い、リクエストの伝え方は 2つ …

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。